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ユニセフの料理本?―作ってみよう世界の料理!!


【日本ユニセフ協会】
ユニセフの、料理本?
ユニセフの『世界の子どもクック・ブック(英語版)』。
簡単に作れるおやつや飲み物から本格的なメインディッシュまで、
37種類ものレシピが掲載された料理本です。日本を含む世界各国から寄せられた料理を、実際に作って味わうことができます。世界の味覚を追求するだけではなく、「食」を通じて世界の子どもたちのことを学ぶきっかけにもなる、究極のクック・ブック。
ちょっとぱらぱらとめくってみませんか?→続き:特集ページhttp://www.unicef.or.jp/top2.html
こんな例があります!
ひと一口食べれば、あっという間にエネルギー満タン!
*フライドバナナとピーナッツヨーグルト・ディップ(モロッコより)
お皿に山盛り!本格派のメインディッシュ
*カリフラワー・カレー(インドより)
上記料理の詳しい調理方、『世界の子どもクック・ブック(英語版)』の購入方法など、日本ユニセフ協会HP上でご紹介しています。引用記事【写真付】

シャプラニール フェアトレード商品カタログ無料配布!


【シャプラニール=市民による海外協力の会】
南アジアで支援活動を行うNGO「シャプラニール=市民による海外協力の会」は、バングラデシュとネパールの人々が生活向上を目指して作ったフェアトレード商品を紹介する「クラフトリンク南風 2007年秋冬フェアトレードカタログ」を無料で配布しています。
◆お申し込みはこちら
https://www.shaplaneer.org/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=ssl_request
シャプラニールは、1974年より海外協力活動の一環として経済的・社会的に厳しい状況にある南アジア地域の人々が作った手工芸品を輸入し、販売しています。シャプラニールが行うフェアトレード活動は、モノを作った人に適正な賃金を支払い、彼・彼女たちの生活向上を支援する「お買い物を通じた一番身近な海外協力」として国内で多くの方にご協力頂いています。
お申込みは、シャプラニールのウェブサイト、楽天サイト、または電話・FAXで受け付けております。
◆カタログ形状:A4版、32ページ、カラー
◆商品点数:新商品約50点を含め約200点を掲載
◆発行日:2007年8月22日(水)
◆問合先:TEL.03-3202-7863 FAX.03-3202-4593、Website: http://www.shaplaneer.org/
◆主な商品・内容:
手作りのぬくもりが伝わるポンチョやセーター、帽子などのニット製品、手織りのバックなどが充実。また、手すき紙のカードや素焼のオーナメントなど、クリスマス・シーズンに欠かせないアイテムも満載です。現地生産者のインタビューや製作工程がわかるコラム、国際協力活動に取り組んでいる
歌手・庄野真代さんのインタビュー記事も必見です。

問合せ先
特定非営利法人シャプラニール=市民による海外協力の会
担当:アキバ
Tel:03-3202-7863 E-mail::info@shaplaneer.org引用記事【写真付】

カリフォルニア州山火事、少年のマッチ遊びが火元?


米カリフォルニア(California)州南部で相次いで発生した大規模な山火事について、地元紙ロサンゼルスタイムズ(Los Angeles Times)は31日、一部の火事の原因は1人の少年によるマッチの火遊びだった可能性が高いと報じた。同州ロサンゼルス郡保安官事務所によると、同郡北郊のバックウィード(Buckweed)周辺の森林で発生した山火事は当初、垂れ下がった電線が原因とみられていたが、後に捜査当局では放火容疑に切り替え、少年1人を事情聴取した。少年の身元については「未成年者」としてのみで、氏名や年齢は公表されていないが、自分の行動を十分認識していたと同紙では報じている。少年は自宅への帰宅を許されたが、事件はロサンゼルス郡地方検察局へ送致された。10月21日にカリフォルニア南部各地で発生した山火事は拡大し、被害は同州で過去最悪の水準に達した。死者7人を出したほか、家屋2000件が焼失、住民64万人に避難命令が出された。最高時には23か所が火災となっていたが、前週序盤には延焼を勢いづけていた風が小康状態となり、火が弱まったため周辺の温度が下がり、難航していた消火作業が進んだ。バックウィード周辺の火事も21日に発生し、住民1万5000人が避難を余儀なくされた。消防隊員約1200人が動員され、24日に鎮火した。州内サンディエゴ(San Diego)周辺でまだ2か所で火災が続いているが、ほぼ鎮火したとロサンゼルスタイムズは伝えている。引用記事【写真付】